ニュースを投稿する
すべて 政治社会地域国際文化エンターテイメント自然教育公式動画生活・健康芸術お知らせ未分類IT
NEWS
7/14 Devastating Floods and Landslides Claim Lives in Cox’s Bazar Rohingya Refugee Camps 7/14 世界最大のロヒンギャ難民キャンプ大規模な土砂崩れと洪水 現場レポート #8bitNews 7/14 アフガニスタン難民 料理と音楽でつながる架け橋 #ブレボダ #8bitnews 7/13 大館とデザインについて【ゲスト:渡邊大路】/THE ODATE BAR #001 7/12 【LIVE】OKAYAMA PROFESSIONAL STREET !岡山表町商店街のプロフェッショナルたちを世界に届ける File10 7/12 再審法政府案まだ参議院で否決できる 7/11 Ten Years After the Disaster: The Reality of Fukushima’s “Reconstructed” Towns 7/11 Jackery Japan災害時にポータブル電源寄付 月刊四番隊 災害ボランティアの光と闇 支援とカネ #8bitNews
地域

震度6強のむかわ町 ボランティア受け入れスタート 甲子園目指す野球部監督 町職員として避難者支え奮闘 

2018/09/17 ▶ VIDEO

震度6強の地震に見舞われた、北海道むかわ町。今月10日、現場を訪ねました。

駅前の中心街では建物の被害が目立ちます。水道や電気、ガスなどのインフラ面での復旧が進みつつありますが避難所での生活を余儀なくされている方々への様々な支援が今後必要です。

自治体職員の皆さんも限られた人員の中懸命に被災者支援や復旧にあたっています。 町内の避難所で老健施設から避難するお年寄りが生活を続けています。 北海道警察の女性警察官達が防犯の声かけを兼ね傾聴で心を支えようと丁寧にコミュケーションをとっています。

避難所では町の職員で地元鵡川高校野球部の監督を務める鬼海将一さんが「やるしかない!明るさを忘れない」と、現場を支えていました。 野球部の寮が被災し、部員達は地元に帰らざるをえない状況が続いています。「野球部の活躍みたい!」「頑張って勝ってね!」という地元の声援を受け、14日に試合を控えた球児達に何とか練習をさせてやたいと野球部の監督、コーチ、部長、OB、寮母さん、町の人たちが復旧を急いできました。

そして、先週、寮が再開。帰省していた野球部員たちが戻ってきました。早速、地域の復旧のためボランティアで被災した一軒一軒を訪ねて片付けなどを手伝いました。

鵡川高校野球部の活躍は地域復興の大きな支えになります。ぜひ声援を。

SPONSORED
8bitNews スタジオ収録風景

配信サポート — 8bitNews STUDIO

収録・配信設備を備えた自前スタジオで、あなたの発信をサポートします。

使用時間スタジオ機材使用機材持ち込み
2時間85,000円60,000円
4時間100,000円80,000円
5時間120,000円100,000円
延長 1時間20,000円10,000円
※税別。オプション:収録サポート 30,000円/件・スイッチング 10,000円/時・字幕 70,000円〜・PR 150,000円/件
利用を申し込む →
CORPORATE

8bitNews Inc. について

全国各地に広がる8bitNewsの映像発信スタジオは、株式会社8bitNewsが運営しています。
会社概要や事業の詳細は、コーポレートサイトをご覧ください。

コーポレートサイトへ →