ニュースを投稿する
すべて 政治社会地域国際公式動画文化エンターテイメント自然教育生活・健康芸術Englishお知らせ未分類
NEWS
9/12 Documentary “300 Meters Above Tokyo” Investigates US Military Flight Privileges and Safety Risks 9/12 なぜ米軍ヘリが東京を低空飛行?「特権」を与えているのは誰か|監督・記者と語る『東京上空300メートル』 9/11 Reporting from the Frontlines of Gaza: An Interview with Journalist Muhammad Mansour 9/11 ミャンマー人労働者“虐待” 問題 会社側と団体交渉 #ブレボダ #8bitnews 9/11 少女の写真が届いた…ラオス国境の児童買春を潜入取材|泰梨沙子【DEEP Mekong】 9/10 “We Are Humans, Not Animals”: Desperate Pleas for Dignity from the Gaza Strip 9/10 初めての乾杯の練習【ゲスト:堀 潤/ジャーナリスト】THE ODATE BAR #010 9/10 Six Months After Noto Quake: Slow Demolition Progress and the “Left Behind” Victims
国際

どうしたらもっと身近に感じられるのかな?(アフガニスタン編)

2018/04/14 ▶ VIDEO

小学4年生の国語の教科書に「せかいいちうつくしいぼくの村」というアフガニスタンの読み物教材があります。

私の友だちの子ども「ゆず君」の音読がとっても上手だったので録音させてもらいました。

そして感想を聞きました。
「これ勉強してどうやった?」
すると「戦争って、ほんまにあるんかな?」でした。

アフガニスタンについてよりも、もっと手前の「戦争」についての反応でした。もちろんそれでもいいのですが、どうしたらゆず君がアフガニスタンのことについて考えられるのかな?興味をもつのかな?
私はその方法を見つけたくなりました。

「アフガニスタンとゆず君」は具体例なのかもしれません。シリアであったり、難民の問題であったり、待機児童問題であったり、過去に起きた大川小学校の事件であったり…。
あらゆる社会課題といわれることは、私達の周りにたくさんあります。
どうやって心の距離を縮めることができるのか?無関心をどう関心に変えていくのか。
そのために、どんな一歩を踏み出せばいいのか?

ずっと考えていたことです。
うまくはいきませんが、私なりの発見がありました。この動画を観ただれか1人にでも「私もやってみよう!」とアクションのきっかけとなれば幸せです!

SPONSORED
8bitNews スタジオ収録風景

配信サポート — 8bitNews STUDIO

収録・配信設備を備えた自前スタジオで、あなたの発信をサポートします。

使用時間スタジオ機材使用機材持ち込み
2時間85,000円60,000円
4時間100,000円80,000円
5時間120,000円100,000円
延長 1時間20,000円10,000円
※税別。オプション:収録サポート 30,000円/件・スイッチング 10,000円/時・字幕 70,000円〜・PR 150,000円/件
利用を申し込む →
CORPORATE

8bitNews Inc. について

全国各地に広がる8bitNewsの映像発信スタジオは、株式会社8bitNewsが運営しています。
会社概要や事業の詳細は、コーポレートサイトをご覧ください。

コーポレートサイトへ →