ニュースを投稿する
すべて 政治社会地域国際公式動画文化エンターテイメント自然教育English生活・健康芸術お知らせ未分類
NEWS
10/1 Reporting from the Edge: Jun Hori on the Rafah Invasion and the Humanitarian Crisis in Gaza 10/1 静岡・富士宮からのリポート 富士山とイギリスの意外な歴史と今 Heritage Mediator 福井健吾/#21 #8bitNews 10/1 Israeli Passengers Subdue Attacker After Pilot Stabbed Mid-Flight 10/1 インド人パイロット、イスラエル人乗客180人の命を救う 9/30 Noto Peninsula Earthquake: Survivors in Isolated Villages Face Ongoing Crisis and Risk of Neglect 9/30 在外投票オンライン調査307件を分析する② LOST VOTES 在外投票制度を問う #8bitnews 9/29 Severe Flooding Paralyzes Bangkok: Volunteers Step Up as Disaster Zone Declared 9/29 【バンコク洪水】「家から出られない」5万2000世帯が被災…住民を支える食事の支援|泰梨沙子・現地ルポ
地域

がんと向き合い50年。ジメさんとリレー・フォー・ライフ芦屋

2022/09/28 ▶ VIDEO

「がんと闘う力は、人との出会い」。がんと向き合って約50年になる「ジメさん」こと、明路英雄さんはこう言います。御年83歳。30代で甲状腺がん、50代で肝臓がんを経験し、7度もの手術を乗り越えてきました。

そのジメさんのライフワークが、がんのチャリティーイベント「リレー・フォー・ライフ芦屋」のスタッフとして活動すること。「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いから、がんサバイバー(がん経験者)やその家族、支援者らが夜通し歩き、ともに語り合って支え合います。

2022年9月3日~4日朝にかけて行われたリレー・フォー・ライフ芦屋で、実行委員長を務めたジメさんに、がんサバイバーの福島が密着して撮影。がん患者を元気づけるジメさんの想いを届けます。

 

※リレー・フォー・ライフは、もともとアメリカで始まったがんのチャリティーイベント。現在、日本各地で行われ(2020年度は52地区で開催)、集まった募金は日本対がん協会に寄付され、がん患者支援やがん征圧のために役立てられています。

 

SPONSORED
8bitNews スタジオ収録風景

配信サポート — 8bitNews STUDIO

収録・配信設備を備えた自前スタジオで、あなたの発信をサポートします。

使用時間スタジオ機材使用機材持ち込み
2時間85,000円60,000円
4時間100,000円80,000円
5時間120,000円100,000円
延長 1時間20,000円10,000円
※税別。オプション:収録サポート 30,000円/件・スイッチング 10,000円/時・字幕 70,000円〜・PR 150,000円/件
利用を申し込む →
CORPORATE

8bitNews Inc. について

全国各地に広がる8bitNewsの映像発信スタジオは、株式会社8bitNewsが運営しています。
会社概要や事業の詳細は、コーポレートサイトをご覧ください。

コーポレートサイトへ →