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教育

人間は「殺して食べる」を常にしている 慶應生猟師がニワトリの解体ワークショップで伝えたい『食べる』ということ

2017/08/18 ▶ VIDEO

今回のこの作品では、普段私たちが何気なく食べている食べ物がどのような過程を経て”食品”としての姿になっているのかを作品として纏めたいと考え制作いたしました。
屠殺の過程を実際に見たことがある人は多くないはず。
直接見る機会がなくとも、映像として届けることで食べ残し問題を考えるきっかけになれば嬉しいです。

【注意】この動画には鶏の屠殺・解体の映像が含まれています。視聴の際は留意ください。

 

ディレクション・撮影・編集:RIKIMARU
Website: http://rikimaru.portfoliobox.net
Twitter: https://twitter.com/SwimInEchoes   @SmimInEchoes
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100003870332731

 

ナビゲーター:菅田悠介
慶應義塾大学3年。大学1年時、初めて動物を解体したことから食料廃棄問題と狩猟に興味を持つ。狩猟免許を取得し、動物の解体WSを開くかたわら、月一で余り物を持ち寄ってカレーやシチューをつくる会『モッタイナイト』を開いたり、廃棄食品を買い占めるための『もったいない基金』を立ち上げるなど、食料廃棄問題活動家として色々なことをしている。
Twitter https://twitter.com/tayusuga   @tayusuga
Facebook https://www.facebook.com/yusuke.sugata.3
ブログ http://tayusuga.hatenadiary.jp
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